しげです

 

今日はメジャーリーグで
嬉しい話題が飛び込んできましたね^^

 

 

僕はイチローが好きなんで
先日から気になっていたのですが
今日は街では号外新聞が発行されたり
まさに日本の野球界の星といったところです✩

 

僕はプロ野球とかメジャーリーグとか
全然見たりしないので全く詳しくないし
誰が誰ということはあまりよくわからないのですが
やっぱイチローは別格だなって思いますし好きですね。

 

42歳にして現役バリバリでメジャーで
これだけ記録伸ばしていけるって並大抵のことやってても結果出せないだろうし
イチローのストイックさというのは野球完全素人の僕が見ていてもわかります。
そうなるための努力って半端ないんだろうなって思うところです。

 

既にご存知かと思いますが今日は
イチローが日米通算4257安打を42歳にして達成したのが
日本時間の朝方にやっていたマーリンズVSパドレス戦です。

 

今までのメジャーリーグ最多安打記録は
ローズという選手の4256安打ということなんですが
今回のイチローの記録は
日米の通算安打ということで、内訳的には
日本プロ野球での安打数⇒1278本
メジャーリーグでの安打数⇒2979本

この合計が4257本になり最多安打を更新したという記録を打ち立てたわけです。

 

 

今までの記録保持者のローズは
「日本の安打数までカウントすんな(怒)」
みたいな感じになってて・・・

自分(ローズ)の最高記録を正式に塗り替えるということなら
メジャーだけでの安打数でカウントするべきだ。って言っているんですね。

 

つまり、イチローはまだ2979安打で自分の記録は塗り替えられていない
という趣旨のコメントをしてるんです。

 

まあ、メジャーリーグと日本のプロ野球は土俵自体が別なので
ローズが言っている事にも確かに一理あるとは思います。

 

僕はなんとも言えませんが少なくともローズの見解は
日本のプロ野球はメジャーリーグに比べるとアマチュア的な場所で
そんなところで出した安打まで通算安打として換算するのはありえなくて
イチローが出した記録はメジャーリーグの記録とは言い難いという話です。

 

もちろん、こういうことを言っているのはローズだけじゃなくて
他でも同じような声が色々と上がっているんですがイチローのコメントはというと。

【写真:田口有史】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160616-00010002-fullcount-base.view-000

「ピート・ローズが喜んでくれてれば全然違うんですよ。それは全然違います。でもそうじゃないっていうふうに聞いているので。だから僕も興味がないっていうか……」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160616-00010011-fullcount-base

 

イチローもいつもよりは歯切れの悪いコメントしてるのですが
何にしても日本に住んでいる僕らからすれば凄いとしか言いようがありませんし
こんな事を言われたとしてもイチローにとっては
そういった逆境さえも常に乗り越え進化しているというのが僕の目には映るところです。

 

そこが何より僕がイチローを好きな部分でもあるんですね。

 

あと20数本ヒットを打てば史上30人目となるメジャー通算3000本は
正真正銘のメジャーだけでの記録になります。

 

今後はそれに向けて本当に頑張ってほしいなと思いますし
こんなにストイックに自分自身を常に成長させているイチローを
見ているとこっちもやる気が倍増してきますよね^^

 

今42歳のイチローは今や世界中の注目の的であり
紛れもなくメジャーリーグ、野球界のトップ選手です。

 

でもこれは
イチローに才能があったから自然に手に入れた地位というよりも
最大限に自分の能力を伸ばす努力をしてきたからの結果だと思うんですよね。

 

常に考え進化して今の結果より成果を得る

元々、イチローは
プロ野球に入るときそれほど注目された人物ではなかったし
ドラフトも4位で、しかも投手としてオリックスに入ったんです。

お世辞にも華々しい注目選手ではなくて
プロに入ってから野手に転身して開花した人物なんですよね。

 

まあ、ここで
「プロ野球に入る自体が凄いんじゃないの?」って言われればそれまでですが
少なくとも投手としてオリックスに居座り続けたなら
今のイチローは絶対に存在してないと思うし何より、

「野手に転身してからのストイックさ」や「野球に対する情熱」
があったからこそ
42歳でも現役で結果を出せるイチローが存在するのかなって思いますね。

 

もしもイチローが投手としてプロ野球に入る能力はあったものの
その後、何も考えずにボーっとして過ごし
ここまでストイックにやっていなければいつの間にか消えていく
「ただのおっさん、イチロー」になっていたのかもしれません。

 

今頃お腹がプックリ出て今のかっこいいイチローではなく
そのへんの居酒屋にいる単なるおっさんになっていた可能性もあるわけです。

 

でもそうじゃなくて今のかっこいいイチローというのは
イチローが自分自身の努力やストイックさによって自ら手に入れたものだということ。

 

何をやるにしても
目標を設定して本気でやる、行動するっていうのは
本当に重要な事だとイチローの記録更新で改めて思いましたし
自分の行動によっては
今より先の人生を良くも悪くも左右するものなんだという事を強く感じました。

 

僕らは今からの人生の中でイチローのように
世界中の人を魅了することなんて
できない可能性のほうが大きいのはわかりきったことですが
今よりももっと、より良い人生を築き上げることは誰にでも出来る範囲だなと素直に思います。

 

凡人がリスク少なく現実的に豊かになれるネットビジネス

僕も会社員時代は
本業と副業のアルバイト2つ掛け持ちしなければ
生活さえままならない状況だったのですが
今はネットビジネス一本で家から出なくともパソコンの前で
会社員時代の収入とは比べ物にならないほどの収益を上げています。

 

いつかメルマガでも話したことがあるかなと思いますが、

僕らは今から華々しい注目されるようなプロ野球選手にはなれないけど
ネットビジネスを通じて今の生活を金銭面、或いは精神面でも
良くすることができる現実が目の前にある、チャンスが誰にでもあるということです。

 

少なくとも
今働いている会社で月給を10万円アップするよりも
ネットビジネスで副業でも10万円上乗せする方が遥かに簡単だし
極めて現実的に収入を上げていく賢い選択なんですよね。

 

勤務している会社で重役や社長にはなるということは
現実的じゃないかもしれないけど
ネットビジネスに真剣に取り組むことで
それに匹敵するぐらいの生活は出来るチャンスがあるってことです。

 

金銭的にも精神的にも
今より豊かな生活を手にする権利やチャンスは誰にだってあるんです。

 

ですが
そうなるための取り組みっていうのは絶対に必要不可欠なことであり
そのための行動が伴わなければダメだってことはネットの世界でも同じなんですよね。

 

ネットの世界って
やれ数クリックだの、数分だの言っていますが
どんな世界に足を突っ込んだとしても
目標に向かって行動するというのは大前提にあり
自分の未来を切り開くのは他人ではなく自分自身なんだということです。

 

今から野球選手にはなれないと思いますが
誰にでもチャンスのあるネットビジネスでは
今より良い未来を切り開くことができる唯一の選択肢ではないでしょうか??
P.S
先日紹介した教材
YouTube特化型権利収入構築プログラムは
今までYouTubeに取り組んでいた人からかなり評判が良いですね。

 

何より毎日アップするコンテンツが
既に決まっているからそれに沿ってやっていくだけ

これが特化型の最大のメリットです。

 

トレンド系は瞬発力が高いというメリットがありますが
特化型というのは瞬発性はないものの
本当にジワジワと伸びていくというのが特徴です。

 

YouTube特化型権利収入構築プログラムは
何を作るかということに関しては迷わないで
日々淡々とこなしていくだけで形にできるので
チャンネル作成、動画作成の選択肢としてはかなり効果的です。

 

確実に動画作成の視野が広がる教材。

 

レビュー記事も一度読んでみてください。
YouTube特化型権利収入構築プログラムの詳細レビュー

 

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