しげです。

 

人が何か成功したいこと
成し遂げたいことがあるとすれば
そこに必ず多少でも「苦痛」というものが伴い
その結果で成功するということに繋がるのですが
これはネットビジネスで稼ぐということに関しても同じです。

 

苦痛というのは人によって感じ方も違いますし
その捉え方も違うと思うのですが「成功するための苦痛」

 

これは上手に付き合っていくしかありませんし
決して逃げて通れるものでもありませんから
最初から何かを成すためには多少の苦痛とは向き合っていく。

 

この考え方が必要になってきます。

 

この多少の苦痛を乗り越える事はネットビジネスでというよりも
今より高みを目指すという事全般で共通して言えることだと思います。

 

そして多少の苦痛を乗り越えた先に
本当に手に入れたいものを手に入れることができるのです。

 

つまり、多少の苦痛さえも乗り越えようとしないない者は
いつまでたっても手に入れたいものを手に入れることができないし
それを乗り越えれば手に入れたいものは手に入れられるという事。

あなたが過去も今現在も
何らかの形で経験している当たり前の話をしてみようと思います。

 

苦痛の先に手に入れることができるもの

僕はあまり受験というものに真剣に取り組んだことがなかったので
引き合いに出すのもおかしな話ですが、おそらくほとんどの人は

中間テスト、期末テスト、高校受験、大学受験
更には入社試験など数々の試験というものを受けてきたと思います。

 

そしておそらくこういった試験を受けるために
それに備えて良い結果を出すための勉強をしてきたはずなんですが
この試験ということに関しても
痛みを伴わなければ良い結果というものを出すことはできないはずです。

 

過去に経験した「痛みとその結果」

ここでの痛みとは
勉強した時間、問題を間違った事、わからなかった事に対してのストレス、
それを理解するための復習勉強、知らないことを新しく学ぶといったこと。

 

もっと言えば
眠たいけど勉強しないといけなかったりして
睡眠時間を削ったりするのもそうですし
見たいテレビドラマを見ずに勉強したり

本当は友達とカラオケに行きたいのを我慢して
その時間をテスト勉強の時間に当てたりするのもある意味
「乗り越えるべき苦痛」なわけですね。

 

学生の頃は親がいれば参考書などを買ってくれたり
塾に通わせてくれたりしますので勉学において金銭的な苦痛というのは
学生のころはそれほど感じることもなかったと思いますが
実質的にはこれで親は「苦痛」を受けているのは事実です。

 

また、送り迎えの必要があればそういった負担もそうですよね。

 

もちろんこれを苦痛などと親は言わないとは思いますし
僕も子供に対して学びたいという気持ちを苦痛とは言いません。
ですが実質的に考えるとこれらは
何かを成すために乗り越えなければいけない
避けられない「苦痛」なわけです。

 

子供は子供で勉強する時間の確保。

親は親で金銭的な負担。

ここまでは義務教育やそのあとの高校、大学までの話です。

 

社会人ともなれば時間的負担はもちろんのこと
金銭的負担も自らが負わなくてはいけなくなってきます。

 

社会人になり資格取得を自ら望むなら
問題集などを自分で購入する必要もでてきますし
資格取得の受験費用もそうですよね。

*自主的に学ぶということなら

 

ですので今までほとんどの人は

・睡眠時間のカット
・遊び(娯楽)時間のカット
・金銭的投資

これらの痛みを伴った上で
何らかの物事に取り組むということを学生時代においても
社会人になった今でも経験をしているはずなんですよね。

 

痛みを伴う日常生活も同じという現実

旅行に行くにしても
どこに行くのかを決めていくらかかるのかリサーチして
実際に時間を費やした上でその旅行先を選定して
いざ旅行に行けば実際にお金を投じなければ行くことができません。

これは「痛み」ですが
その先に得られる「思い出を作る」であったり
「楽しむ」などがあったりするわけです。

 

外食するにしてもそうですし
ダイエットするにしても同じようなことが言えますよね。

 

ダイエットなら「食事制限」が痛みかもしれませんし
その方法によっては「運動」がその痛みになったりします。

 

より良い給料をもらうために転職する場合もそうです。

 

勤めている会社に辞職の意を示すのも
人によってはストレスになるかもしれませんし
新しい職場に行けば行ったで覚えることも多々あります。

しかし、その先により良い給料というものがあるから
その前提行動として「痛みを伴った行動」をするのです。

 

こうやって僕らは毎日を過ごす中でも
何かを成そうとするときには必ず
何らかの痛みや苦痛と引き換えに生活しているんですね。

 

他にもサラリーマンの給料もそうです。

時間を会社のために消費して働くという事は
自分の時間を犠牲にしてその代償としてお給料をいただくわけで
ここでも時間を費やすという痛みの先にお給料があるのです。

 

それがネットビジネスということになると
痛みを伴わずに稼げるようになりたいという人が大半で
なぜか現実離れしているとしか言い様がない人も結構います。

 

ネットビジネスで成功するにも多少の苦痛は伴う

リアル社会で起業するなどとは比較もできないぐらい
リスクも低く個人でも副業でも稼ぐことができるネットビジネスですが
全く痛みを伴わないのかというと先ほど言ったようなリアル社会と同様
多少の痛みや苦痛を乗り越えなければ成果を出すことはできません。

 

しかしネットビジネスの苦痛や痛みといっても
リアルビジネスに比べれば遥かに緩くて楽なんですが
この業界特有のレターの言い回しもあってか

「真剣にネットビジネスを実践して稼ぐために全部乗り越えよう」

このように本気で取り組んでいる人は
実践者、及び興味のある人を分母と考えれば
その分子はかなり少ないのではないかと思っています。

 

 

例えばネットビジネスを真剣に始めるなら
バシっとしたノウハウが必要になってきますし
無料情報で稼げるほどこの世界も甘くはありません。

ならば稼ぐための情報を入手するための「投資」

これがまずは必要になってくるのですが
いわゆる最初の「苦痛」と捉える人が多いんですよね。

 

ですが現実には
情報を取り入れなければ一生稼ぐことはできません
ネットビジネスで稼げている人は例外なく情報に投資をしています。
大きく稼ぐ人は常に自分に必要な情報を取り入れる事に力を入れています。

 

僕も例外なく取り入れたい情報は極力取り入れることを心がけています。

ネットビジネスで稼ぐための情報という新しい知識やノウハウの吸収

 

前回の4/5購入分から一つ増えて先週4/15にも購入しています。

インフォトップ4.15

 

これも言えば「痛み」ではありますが
自分が学びたいものや取り入れたいものは
「成長するために必要なもの」と捉えて手にとったほうが
その可能性は大きく変わってくるのは言うまでもありません。

 

大学受験するのに
高校の教科書だけで勉強している人はほぼいないと思いますが
参考書や問題集を買ってでも受験勉強するのはごく普通で当たり前の事です。

 

ネットビジネスとなると
なぜか現実離れした考え方になると言いましたが
ノウハウを手にすることも「成長するために必要なもの」
何ら変わりはなく稼ぐためには必要なものなんですよね。

 

そしてそのノウハウ情報を元に実際に時間を費やして
作業していくというのが当たり前に必要になってくるのです。

 

まとめると

ネットビジネスの痛みは情報に投資することであったり
時間を確保して実際に作業するという事になりますが
その先にある手に出来るもの、成功した時の見返りというものは
リアル社会では決して経験することができないものとなります。

 

もしあなたがネットビジネスで現実離れした考え方だったとしたら
自分の現実の生活の中と照らし合わせ一度考えてみると良いかと思います。

 

常に何かを成す為には何か痛みがあるという当たり前のことを
日常生活においても無意識のうちに
気づかずにやっているという現実がありますので
ネットビジネスもそれと同様だという認識を深めて取り組んでみてください。

 

そのほうが
しっかりと腰を据えて取り組むこともできますし
何より良い結果が出てくると思います。

 

そういえば神龍かなり成果報告も上がってきていますね。

 

実際に収益化出来ている人が多数なんですが
中でも今日頂いたメールの方はまだ丸2日も経っていないのですが
昨日のアクセスが660あったとの事で連絡をいただきました。

 

ほぼ実践初日みたいな感じですが
実際にこういった声はいただいているのが神龍ですし
特典の方もかなり評価をいただいています。

 

とりあえず今まで見た中では
一番瞬発力もある感じですからね^^

 

作業手間も実際にほとんどかからないので
第2第3の収入源構築としてもおすすめです。

オートコンテンツビルダー神龍 【ACB】特化特典70P超

 
読んで得する無料メールマガジン

問い合わせや質問、相談について

・今何をやればいいのか?
・方向性がわからない
・情報商材タレこみ
・この商材ってどう?

などなど
何でもお気軽にご連絡ください。

川上への連絡、相談窓口はこちら

またはsigekawakami✩gmail.com ✩を@に変えてご連絡ください

どんな事でもまずはお気軽にご連絡ください

Pocket